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<毎日花月>吉本の芸人が漫才、新喜劇 450人が楽しむ(毎日新聞)

 「毎日花月 in よしもとプリンスシアター」(毎日新聞社主催、吉本興業協力)が26日夜、東京・品川の同シアターで開かれ、約450人が吉本所属芸人の漫才や新喜劇を楽しんだ。

 2月21日付の毎日新聞創刊138年記念別刷り「今、笑いの時代」と連動したイベント。入場希望者のうち、抽選で当たった読者を招待した。

 坂田利夫さんが漫談を披露するなど、人気芸人が次々に出演。吉本新喜劇のおなじみのギャグの連発には、客席で大きな笑いが起こった。

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ネット利用した選挙運動、参院選から解禁へ(読売新聞)

 民主党は16日、夏の参院選から政党と候補者のホームページ(HP)やブログを選挙運動に利用できるよう、今国会で公職選挙法を改正する方針を固めた。

 電子メールは中傷や「なりすまし」の可能性があるとして先送りする。

 与野党とも基本的に同調しており、インターネットを利用した選挙運動の解禁が今国会で実現する公算が大きい。

 参院の与野党政策責任者らは16日、国会内で同改正案を巡って初めて意見交換し、与野党の協議機関を設ける方向で一致した。民主党は、総務省や選挙管理委員会などの準備期間を確保するため、会期延長しない場合の参院選公示日(6月24日)の1か月前となる5月24日までに、全会一致での法改正を実現させたい考えだ。

 民主党は当初、HPやブログのほか、電子メールを使った選挙運動も解禁する考えだった。しかし、現在の選管などの体制では、メール送信者のなりすましや誹謗(ひぼう)・中傷などを監視できないとして、今回は解禁を見送る。

 簡易投稿サイト「ツイッター」の利用はさらに検討する。

 民主党の小沢幹事長は16日、松山市での記者会見でネット選挙の解禁について「各党が進めようということであれば、そういう方向でいいのではないか」と語った。

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過激な性教育への歯止め削除 男女共同参画中間案、福島氏の意向色濃く(産経新聞)

 政府の男女共同参画会議の基本問題・計画専門調査会(会長・羽入佐和子お茶の水女子大学長)は15日、平成23年度から5年間の男女共同参画基本計画策定に向けて中間整理案を公表した。性差否定の温床となった「ジェンダーフリー」や過激な性教育への歯止めをかけた現行規定を削除したほか、公的機関などの一定比率を女性とするよう割り当てる「クオータ制」の検討を初めて明記するなど、福島瑞穂男女共同参画担当相の意向を踏まえた急進的な内容となった。

 現行計画では「ジェンダーフリー」という用語を利用して男女の性差や男らしさ、女らしさを否定する動きについて、「国民が求める男女共同参画社会とは異なる」と指摘。発達段階を踏まえない行き過ぎた性教育についても自制を求めているが、中間整理案ではこれらの表現は削除された。

 福島氏は2月、あらゆる施策でジェンダー平等の視点を取り入れるよう求める「基本的考え方」を公表しており、中間整理案も「福島氏の考え方を全部反映した」(内閣府幹部)という。

 中間整理案は「政策決定過程への女性参画拡大が十分に進まなかった」と、これまでの政府の取り組みを批判。「政党や民間企業などへの行政の働きかけが自制的だった」ことなどを理由に挙げて、実効性ある施策の導入を求めた。

 具体的には、男女間格差を改善する「ポジティブ・アクション」を進める上でクオータ制の導入検討を明記。男女共同参画への積極的な取り組みを公共事業受託の条件とする法整備や、税制優遇措置の検討も初めて盛り込んだ。

 政府内で法案提出が検討されている選択的夫婦別姓については「女子差別撤廃委員会の最終見解も踏まえ、民法改正が必要である」と強調した。

 同会議では公聴会を経て、6月をめどに鳩山由紀夫首相に答申する。政府は年内に次期計画を策定する方針だ。ただ、夫婦別姓の導入には亀井静香郵政改革・金融相が強く反対しており、政府内の調整は難航しそうだ。

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「玻」は名前に使えず 両親の特別抗告を棄却 最高裁(産経新聞)

 名古屋市の夫婦が次女に「玻南(はな)」と名付けたが、「玻は人名用漢字ではない」と出生届を受理されなかったとして、この不受理処分に不服を申し立てた審判の特別抗告について、最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)は、「『玻』の文字は社会通念上、常用平易な文字とはいえないとした高裁の判断は正当」と指摘し、抗告を棄却する決定をした。不受理処分が適法であることが確定した。決定は7日付。

 夫婦は名古屋市の矢藤仁さん(41)と、清恵さん(39)。決定を受けて、清恵さんは「同じようなケースで、裁判所によって対応が分かれている。認められている漢字もあるので、がっかりしています」と話した。次女は無戸籍の状態が続いているというが、清恵さんは「近く、かなで出生届を出しに行き、通名で漢字を使う予定」と話している。

 命名の理由は、仏教の七宝に数えられる「玻璃(はり)」から家族の大切な宝という思いを込めるとともに、旧約聖書に登場する模範的女性「ハンナ」にちなんで決めたという。

 矢藤さん夫婦は平成20年12月、名古屋市東区長に、「玻南」として出生届を提出。しかし、受理されず、名古屋家裁に不服を申し立てたが、却下され、名古屋高裁に即時抗告した。同高裁も「戸籍法には常用平易な文字を用いるとされており、戸籍上使用が認められないことはやむを得ない」として、棄却していた。

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大阪のサクラ満開に 昨年より2日早く 管区気象台(産経新聞)

 大阪管区気象台は4日、大阪城西の丸庭園(大阪市中央区)にあるサクラ(ソメイヨシノ)の標本木が満開になったと発表した。平年並みだった昨年と比べて2日早い満開という。

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地下銀行を摘発 韓国人女4人を逮捕 「ポッタリ」の女も 埼玉県警(産経新聞)

 埼玉県警外事課と川口署は24日、銀行法違反(無免許営業)の疑いで、川口市並木、自営業、韓寅子(51)▽大阪市中央区日本橋、無職、金志栄(35)▽住所不定、運送業、李康禮(66)のいずれも韓国籍の3容疑者を逮捕。入管難民法違反(資格外活動)の疑いで、住所不定、運送業、韓景淑容疑者(58)を逮捕した。

 外事課の調べでは、韓寅子容疑者らは共謀して平成21年10月中旬ごろ、同容疑者が経営する韓国食材販売店で、女性(45)から約6万4000円を韓国に送金する依頼を受け、関西国際空港から機内持ち込み用の荷物の中に入れて韓国に運び出し、相当額をウォンで指定された口座に入金する銀行業を無許可で営んだ疑いなどが持たれている。

 外事課によると、韓景淑容疑者は容疑を否認しているという。4人は平成19年11月ごろから地下銀行業務を営む韓国人組織に属していた。同課ではこれまでに同組織が全国延べ約3000人の顧客を相手に、約108億円を韓国に不正に送金していたとみている。

 李、韓景淑の両容疑者は、日韓を行き来して食材などを運ぶことを職業とする「ポッタリ」と呼ばれる個人業者で、連日、食材や衣料と一緒に現金を韓国に運んでいた。同課によると、現金の運び役としてポッタリが摘発されたのは全国で初めて。韓容疑者は「ポッタリがカネを運ぶのは当たり前」などと供述しているという。

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